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  <title type="text">せっせと後藤芳徳を満喫してみよ</title>
  <subtitle type="html">そこまでノメリ込むほどに後藤芳徳にゾッコン惹かれ、没頭してみるやこれいかに？孤高になりたいアタシの綴り。</subtitle>
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  <updated>2012-07-16T05:56:36+09:00</updated>
  <author><name>孤高になりたい</name></author>
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    <published>2013-10-18T01:18:52+09:00</published> 
    <updated>2013-10-18T01:18:52+09:00</updated> 
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    <title>後藤よしのりの奥の深さについて語らん</title>
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      <![CDATA[じつに楽しい後藤芳徳であるものの、そのオモテ面に隠れた本質は脅威に満ちたものがあろう。<br />
しかしながら恐ろしいという質のものではなくって、その知に在る。「知」とは、知識と知恵。<br />
膨大な知識は、数万冊の読書量と聴くからそれだけでどれほどの知識がその頭脳に詰まっているのか、計り知れないものがあるということである。一見して朗らかに談笑する後藤芳徳であるがしかし、笑いながらもその知識の一端を必ずといってよいほどに煌めかせる。例えば、経済のこと、政治のこと、商売のこと、歴史のこと、尊敬する人物の多岐に渡るジャンルの広さ、そして善と悪について、哲学的なまでに昇華された人間本質の神髄やらコンサルティング能力に発揮される経営力のすごさ、どれをとっても、知識の塊がその片鱗を覗かせる。空恐ろしいものさえ感じざるを得ない。<br />
はたまた知恵である。知恵とひとことにいっても、浅薄なものではなくって、たとえば経営者に対してどのように商売を切り拓くかといったアドバイスはさながら海外のコンサルティングファームを彷彿とさせるが、ユニークなのは女性を数々使ってきた独特な商売ノウハウに基づくものもあり、他のただ単に頭がよいだけの中身が薄っぺらいものとはワケが異なる。組織作りにせよ、利益を出す方法論にせよ、後藤芳徳ほど現実に即した腹に落ちるエッセンスとインスピレーションを与える御方は珍しいとしかいいようがない。<br />
そんな彼であるし、欠点すら見つけにくいとなるとすでに神レベルといっても他ならない。武道にしてもそうであるし、現代の奇跡に近い独自な存在ともいえよう。われわれ庶民はよく彼の含蓄ある発言を聞くことが重要であることはいうまでもない。]]> 
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            <name>孤高になりたい</name>
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    <published>2012-07-18T11:19:19+09:00</published> 
    <updated>2012-07-18T11:19:19+09:00</updated> 
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    <title>やけに後藤芳徳が神々しいのは？</title>
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      <![CDATA[いわんや後藤芳徳はすこぶる歯切れのよい筋道の通った文章を、しかも精力的に書き殴る傾向が重大事項といえようぞい。<br />
そこそこ後藤芳徳たるジンブツの評価を見誤っていたフシもあって、たとえばナオンの口説き方から人脈の拵え方まで、その工夫法はやっぱし彼しか表現できないドグマと言って過言ではない。<br />
畢竟、そこまで後藤芳徳をもちあげればそれはもう神々しいとさえ言えるかも？<br />
<br />
T氏より御紹介いただいて邂逅に至ったワケでござるが、まるっと所感というか、ファーストインプレッションをあらわせば、高音の発声が澱みなく、しかもコッチが相槌と笑いを繰り返すしかスベがないほどに連続性をもって含蓄のある言霊が続く。<br />
そこがすごいとばかり、つい甚大なる魅力に惹き込まれる己がいたりして、それはそれは後藤芳徳がその生涯に渡り、培い、磨いてきた実りの境地の表現力であろう。<br />
<br />
そしてまた経営にかんしてはそれまたすこぶるコンサル力を備えているというからやはり尋常ではない。なにはともあれ驚くなかれ、後藤芳徳氏はこれまで、事業計画を練ってそいつを実践して、利益を出せなかったことはないと豪語された。世に仰山の経営者はいれども、多角経営をされてすべからくを成功に導く能力を備えたひとはそうは多くないであろうもん。<br />
いかんせん、後藤芳徳が繰り広げる世間の顔はごくごく一部でもあり、著作から読み取れるコンテンツは多くが出版社の方針の色合いが濃くって、ジッサイのところはもっと面白く、豊かな会話力を持つ御仁である。<br />
<br />
いずれわかろう。今度はナニをやってくれるか随分と楽しみである。その神々しさに魅せられて。。。]]> 
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            <name>孤高になりたい</name>
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    <published>2012-07-17T16:38:07+09:00</published> 
    <updated>2012-07-17T16:38:07+09:00</updated> 
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    <title>ナオンを制御する法</title>
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      <![CDATA[いやこれは少しばかり過激なTitleであるかもしれぬ。<br />
後藤芳徳氏のナオンに纏わる著作を濫読したためか、あたしも随分とそのつもりになってしまって、このよーな傍若無人ぶりを発揮するに至っているといえなくもない。<br />
さて後藤芳徳の特技はといえば、もちのろん、ホストやナンパ師に講義するほどのナオン・コントロールの法、つまりモテるための奥義というやつですな。ただこれは読むと判るけれども、単純なテクではない。核心ブブンはひとことで申せば、己の魅力をキッチリと創りなさい、ということに尽きるかもしれません。<br />
それほどまでに後藤芳徳の説く法は洗練されており、畢竟、プロとして長くそのジャンルの世界で活躍してきたからに相違ない。<br />
ナオンに対しては、そう、最初に印象悪く失敗すると目も当てられないと後藤は説く。そこからの挽回はほぼ不可能であるが、ただしかし、そもそもセンスの有無により、許してもらえる男性もいるであろう論旨となる。<br />
まったくもって理路整然としており、読む側をうならせる。<br />
世に結婚相談なる仕事があるが、まさに結婚のできない男性諸氏には一度は目を通していただきたい名作かもしれない。それほどまでに洗練されている。<br />
核心部はまだ読書中でその論旨はより高まりを見せつつあるけれども、その先もまた期待感が膨らむというもの。<br />
さすがは後藤芳徳、わが心の師でもある。]]> 
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            <name>孤高になりたい</name>
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    <published>2012-07-16T06:10:26+09:00</published> 
    <updated>2012-07-16T06:10:26+09:00</updated> 
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    <title>かの後藤芳徳という御仁は孤高の達人である</title>
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      <![CDATA[いまもって正直わからない。かの後藤芳徳という御仁は孤高の達人であることは言うまでもない。わからないのは、そのからだの芯から迸るエネルギーの多寡さである。その量的なものがソートーなレベルにある後藤芳徳どのにはほとほと感服の念する生じてやまぬ。<br />
なにげに後藤芳徳の人脈改造にかかわる著作を読んでみた。その主軸にはまるで成功哲学の一節であって、俗っぽいノウハウの論ではなし。それこそ孤高の達人といってよいであろうし、根幹にあるエネルギーの為せる業であろう。<br />
たいがいはスコトーマによって万人の視界は曇ってるものといわれるが（そいつは苫米地の書籍の受け売りにすぎないが・・・）、いわんや後藤芳徳のスコトーマはどこにあったりするんだろう？<br />
よく無意識のイメージを書き換えるとよいとそういう本に出遭うことはしばしば。もちのろん、後藤芳徳もまったくもって同様のことを言い、かつそれはメンターとゆうか、ひとりの出遭いによりガラリと変貌する可能性に満ち満ちてると言われる。それが人脈。彼の言う人脈というもんだ。<br />
続けては、十八番であるナオンの口説き方の著作についてコメントしたいところであるが未だ総てを読みきっていないため、しばし時間を譲ろう。その領域は彼の真骨頂でもあり、世に出るための原点とも言えよう。それくらいアグレッシブに満ちたジャンルである。<br />
流石だ。。。]]> 
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            <name>孤高になりたい</name>
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